

Story
35歳で全てを失った。だから、今がある。
挫折を知っているからこそ、失敗を責めるのではなく、挑戦を評価する。ジョイカルジャパンの採用思想は、この原体験から始まっています。
23歳で起業し、広告代理店を年商10億円まで成長。しかし35歳のとき、会社は倒産し、すべてを失いました。その経験が、いまのジョイカルジャパンの土台になっています。
失敗から学んだのは、何をやるかより、誰とやるかということ。2005年にジョイカルジャパンを創業して以来、全国約600店舗、年商130億円規模まで成長してきました。
次の目標はJOYCAL500。そしてフィリピン・インドネシアへのグローバル展開です。失敗を恐れず、変化を楽しみながら未来をつくる仲間を待っています。
代表取締役社長CEO
早川 由紀夫


